ハザードマップ作成・リスク評価ソリューション

課題解決

BCPにおける拠点リスクの把握

企業におけるBCP において、本社だけでなく拠点や事業所の災害リスクも把握しておくことが重要になりますが、位置情報をもとにした調査や過去のデータや予測データから災害リスクを評価するには専門的な知識が必要であり、拠点リスクの把握には様々な課題が存在します。
「Hazard Master」は、BCPの拠点リスクの把握におけるこれらの課題を解決します。

※BCP(Bsiness Continuity Plan:事業継続計画)... 企業が自然災害、大火災、テロ攻撃などの緊急事態に遭遇した場合において、事業資産の損害を最小限にとどめつつ、中核となる事業の継続あるいは早期復旧を可能とするために、平常時に行うべき活動や緊急時における事業継続のための方法、手段などを取り決めておく計画のこと。

リスクの課題

  • 拠点・事業所にどんな自然災害リスクがあるかわからない
  • 拠点や取引先のハザードマップが欲しい
  • 水害を含む自然災害全般のリスクを見たい

Hazard Master

ハザードマップを見える化

自然災害全般のハザードマップを見える化

評価の課題

  • リスクをどう評価してよいか判らない
  • 災害別にリスクを評価したい
  • 総合リスクで拠点を評価したい

Hazard Master

個別&総合リスクを評価

技術士資格を持つ建設コンサルタントが個別&総合リスクを評価

拠点・事業所の課題

  • 拠点の防災意識が高まらない
  • 拠点の災害啓発を進めたいが基礎資料がない

Hazard Master

各拠点のデータ&レポートをご提供

各拠点のデータ&レポートをご提供本社でも、各拠点でもご活用